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元々両関酒造は最大五万石をつくる2級酒がメインの量産型の酒蔵であった。地酒というものが注目され始めて、特定名称酒(純米酒以上)が人気が出る中両関酒造の生産量は年々下がって行き危機感は募るばかり。このままでは蔵の存続も危ない と最後の望みをかけ勝負にでた酒が花邑と翠玉。もともと非常に優秀な酒蔵だったこともあり、数年の年月を経て蔵元も納得の味、そして高木社長直々のテイスティ ングでも高評価をもらい、世の中に流通する迄にいたる。その実力、酒質 から、いまや取り扱うことが非常に困難な酒となったがマツザキではその志を熱く感じ取り取引が始まりました。


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株式会社マツザキ

お酒は20才になってから。

妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児、乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。