レモンサワーの素2酒類飲み比べ比較!

マツザキで取り扱っているレモンサワーの素は2種類あります。

和歌山県は中野BCのレモンチュウハイの素と埼玉県は麻原酒造のササナミレモンサワーの素。

お客様からも、味わいの違いなどをよく聞かれます。しかしながら両方とも国産レモン使用にて果肉入り、アルコール度数も両方25%、割る比率も1(素)対5(炭酸)と一緒で、一杯当たりのコストパフォーマンスも同じ!

そこでマツザキスタッフにて飲み比べてみました!

富士白 レモンチュウハイの素 600ml 1,500円税別

先ずは富士白レモンチュウハイの素、レモンの香り豊かで昔ながらのレモンサワースタイル。口にしてみるとレモン感が強く酸味以外のレモン独特の苦みなど複雑味があります。

あらごしレモンの風味が炭酸と一緒に弾けてガッツリと楽しめます!

 

琵琶のささ浪 ササナミ サワーノモト 檸檬 720ml 1,800円税別

お次はササナミレモンサワーの素、こちらもレモンの香り豊かで程良い果肉感。飲んでみるときつくなく、スッキリとしたレモンの自然な味わいがあります。癖が無く甘すぎない。

富士白レモンチュウハイよりも飲み飽きしない印象でした。

 

2本をグラフにしてみるとこんな感じ↓↓↓

 

そして言える事はどちらも上手い!レモンサワー好きだったらどちらもお勧めです!お好みに合わせてお選び下さい!